なるせ美術座のご紹介
開館時間
曜日:火、水、金、土、第1・3日曜
時間:13:00〜17:00
※企画展覧会開催中の場合はこの限りではありません。
なるせ美術座は、現代作家の作品、現代美術(コンテンポラリーアート)を主に扱っています。モネやマネ、ルノアールといった印象派の作品やシャガールの名作ももちろんよいのですが、日本ではそれらが定着しすぎているように感じています。
「美」とは美しさだけではなく、自己表現でもあると考えています。同じ時代に生きている作家さんのほとばしる思いを紹介することも、ギャラリーの使命ではないでしょうか?
四谷シモン、ジョルジョ・デ・キリコ、池田満寿夫の陶芸など、この世に1点しかない作品の数々も所蔵しています。一般的にギャラリー(画廊)は敷居が高いと思わられがちですが、なるせ美術座はどこかに生活のリズムが流れている空間です。
一度遊びにいらしてください。お待ちしております。
なるせ美術座の歩み |
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なるせ美術座がスタートしたのは1985年のこと。20年間、現代美術を紹介してまいりました。 | |
なるせ美術座のギャラリー |
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「画廊」という枠組みにとらわれずに、天井の高さや採光の異なる変化に富んだ空間を使い分けて、展覧会を開いております。 | |
